| <総合規約> |
| (1) |
Office 21 Center(以下「当センター」という)は、本規約を定め、利用者は本規約の内容を確認し、承諾した上で申し込むものとします。 |
| (2) |
当センターは利用者の承諾を得ることなく、本規約またはシステムなどを変更することがあります。この場合、料金その他の提供条件は変更後の本規約及びシステム等によります。利用者は本サービスを利用する際、常時本規約内容を確認し、承諾するものとします。 |
| (3) |
当サービスの利用申込みは、当センターが定めるサービス申込書に必要事項を記載し当センターに提出していただいて行なわれます。 |
| (4) |
当サービスの利用契約は利用者が本規約を承諾の上、当センターへ利用申込みを提出され、当センターがこれを承諾したとき成立します。 |
| (5) |
利用者が申込み後当センター所定の料金を当センター指定の口座に入金し、当センターが、着金を確認した時点より、当サービスの開始となります。 |
| (6) |
当センターは契約が成立した時、速やかに利用者に「会員証」と「暗証番号」を発行します。利用者はこれを自己責任において厳重に管理するものとします。 |
| (7) |
未成年の方の申し込みは、法定代理人の同意を要し、法定代理人は利用者の義務について連帯して保障するものとします。 |
| (8) |
当サービスご利用の際に公的身分証の提示が必要になる場合があります。提出を拒否される場合にはご利用を見合わせていただきます。 |
| (9) |
当サービスご利用中でも、次の項目に該当することが判明した場合、サービスの提供を中断または拒絶いたします。
@利用申込書に虚偽の記載があった場合。
A申込者、利用者が当該申し込みに関わる契約上の義務を怠る恐れがある事が明らかである場合。
B利用者が当センター利用規約、システム、約定等に理解を示さず、これを無視または乱す恐れがあると、当センターが判断した場合。
C当センターの業務遂行上または技術上著しい困難がある場合。 |
| (10) |
当センターの利用申込みは申込者が当センターに対し、当センター指定の方法で途中解約の旨を通知しない限り、自動継続するものとします。 |
| (11) |
当センターはサービスの提供が中断または停止したことを理由に、料金の減額・返金などは一切行わないものとしてます。 |
| (12) |
利用者は氏名・名称・住所・所在地・電話番号・メールアドレスなど、当センターに提出の事項に変更があった場合、速やかに当該変更事項を記載した書類を当センターへ提出していただきます。この時、会員証に記載された会員番号と暗証番号が必要ですので厳重に管理してください。 |
| (13) |
利用者は無断で当センターの施設・設備を使用することはできないものとします。 |
| (14) |
当センターは下記のいずれかに該当する場合、サービスの利用を制限・中止・停止、もしくは廃止することがあります。
@利用者が本規約に違反した場合
A当センターの施設などに重大な損害を与えたり、当センターの運営・業務を妨害する行為があった場合。
B法律に反する行為や、迷惑行為があった場合。
C当センターの提供した住所を不正に使用したり、公文書偽造などの可能性があると当センターが判断した場合。
D本規約に基づく料金などを支払期限を経過しても支払わない場合。契約期間満了日の1週間前までに、次期契約の継続、更新のご連絡及び会費等のご入金がない場合または同期間当センターからお客様への連絡が取れない場合は、自動的に契約は解消となります。
E利用者の利用目的が、当局より法的違反の可能性を指摘された場合。
F公序良俗に反する態様において当センター及びサービスを利用した場合。
G本規約の内容を遵守していないと当センターが判断した場合。
H利用者として不適切であると当センターが判断した場合。
I当センター設備の定期的または緊急の保守及び工事上やむを得ない場合。
J天災、事変その他の非常事態により、サービスを提供できなくなった場合。
Kその他、運営上・技術上、当センターが一時的な中断が必要と判断した場合。
L利用者と当センターとの連絡が困難と思われる場合。当センターから利用者への連絡が5日以上取れない場合。
M当センターは都合により当サービスを廃止することがあります。 |
| (15) |
利用者は当センターの指定する方法をもって途中解約の旨を通知することにより、当該契約を解約することができます。この時、会員証に記載された会員番号と暗証番号が必要です。 |
| (16) |
解約の受付けは月単位とし、その月の20日までに解約申込書を当センターが受領した場合、翌月の20日をもって契約が解消されるものとします。
21日以降の受領になりますと翌々月20日解約となります。 |
| (17) |
利用者からの申し出により解約する場合、既に支払い済みの料金の払い戻しは行わないものとします。 |
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| <免責事項> |
| (18) |
当センターは利用者が当サービスの利用に関して被った損害については、法律上の責任を問わず、賠償の責任を負いません。 |
| (19) |
利用者間または利用者の個々の紛争について当センターは一切関知いたしません。 |
| (20) |
当センターは天災・事変などの不測の事態によるサービスの停止について、いかなる責任も負わないものとします。 |
| (21) |
当センターにおいて、利用者ご自身がご利用になられている通信機器・通信ソフトなどの一切のサポートは有償無償を問わず行なわないもとします。 |
| (22) |
郵便物の受け取りは代行はいたしますが、保管責任は一切負いません。私書箱の住所の公開・使用目的はすべて利用者の責任管理とします。 |
| (23) |
当センターでは、利用者の住所の公開・使用内容の責任は一切負いません。 |
| (24) |
当サービスの利用に際して、利用者の行なった行為による第三者からの苦情などに対して当センターとしての責任は一切負いません。 |
| (25) |
当センターの利用者名義宛に第三者が訪問した場合は、当センターは私設私書箱であることを知らせます。 |
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| <守秘義務および個人情報などの取り扱い> |
| (26) |
当センターは個人情報保護を負うものとします。 |
| (27) |
当センターは法に定める場合を除き、ご本人の同意(本規約によって同意される場合を含みます。)を得ずして、個人情報を第三者に提供しないものとします。 |
| (28) |
当センターは個人情報を適正に取り扱うものとします。但し、契約の申込みやその他の届出によって申告いただいた情報に第三者の情報が含まれる場合、利用者本人の責任において、当該第三者からの本規約に基づく取り扱いに関し事前の同意を得ておられるものとします。 |
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| <利用者の義務> |
| (29) |
利用者は当センターにより発行された会員証および暗証番号の管理、使用について責任を持ち、当センターに損害を与えることは無いものとします。 |
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| <サービス利用に関する規約> |
| (私書箱・レンタルボックス) |
| (30) |
会員証と暗証番号の確認によって保管物をお渡しいたします。会員証・暗証番号は利用者の責任において厳重に管理してください。 |
| (31) |
私書箱・レンタルボックス内の保管物の紛失・破損について当センターでは一切の責任を負えません。 |
| (32) |
利用者宛に来店される方への対応は行なっておりません。 |
| (33) |
保管物は定められた期間内にお受け取り下さい。 |
| (34) |
当センターより強制解約またはサービス提供拒否等の処置を受けた利用者の処置後に到着した郵便物.荷物は受け取りいたしません。 |
| (35) |
強制解約またはサービス提供拒否等の処置を受けた利用者へは、契約期間に関わらず返金はいたしません。 |
| (36) |
配達記録・書留・損害保険のかかっているもの以外の紛失・破損について当センターは一切の責任を負えません。 |
| (37) |
当センターで管理している利用者の私物が、天災・事変・事件その他不測の事態などにより、紛失・破損などが生じた場合の責任は一切負いません。 |
| (38) |
生もの・動物・危険物・その他法律にふれる可能性があるもの、冷蔵・冷凍を要するものなどは受け取りできません。 |
| (39) |
代金引換がある場合、事前に代引金額のお振込みと差出人・金額・到着予定日時などの連絡が必要です。それらがない場合は荷物などを受け取れませんのでご注意ください。 |
| (40) |
毎月6日前後に請求書を発行します。請求日より3日(土日祝祭日含まれる場合は、原則前銀行営業日)以内にご入金の確認が取れない場合、または当センターからの連絡が5日以上つかない場合は、提供するすべてのサービスを停止いたします。 |
| (41) |
前項でのサービス停止中の料金は、当該サービスがあったものとして取り扱います。 |
| (42) |
サービス停止中、及び強制解約等の処置を受けた利用者の保管品は、2週間以上お支払い、ご連絡のない場合、利用者の承諾を得ず処分します。 |
| (43) |
契約期間2ヶ月間までのご契約は、短期間に付き解約はできません。 |
| (44) |
解約時には解約手数料3,000円を申し受けます。 |
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| (03発信・逆転送) |
| (45) |
契約期間は1回線6ヶ月以上の期間を必要とします。 |
| (46) |
利用者の希望により、最低契約期間未満での解約の場合は、保証金などの返還はないものとします。 |
| (47) |
普通解約の場合は保証金を返還します。ただし、手数料や入金不足がある場合、その不足分を差し引いた額の返還となります。サービス解約までの料金を精算した後、利用者ご指定の銀行口座に振込みで返還します。振込みは解約した翌月の20日前後になります。但し、NTTの都合により翌々月になる場合があります。安全確保のため会員番号と暗証番号が確認できない場合は返還できません。 |
| (48) |
通話料は携帯電話にかかった場合、1分38円、固定電話にかかった場合、市内通話1分7円、市外通話1分15円とします。 |
| (49) |
通話明細が必要な場合は、手数料1回線1,000円で申し受けます。 |
| (50) |
解約時には解約手数料7,000円を申し受けます。 |
| (51) |
毎月6日前後に請求書を発行します。請求日より3日(土日祝を含む場合は原則前銀行営業日)以内に、当センターへの着金確認がとれない場合、または当センターからの連絡が5日以上つかない場合は、提供するすべてのサービスを停止いたします。この場合同一電話番号は使用できません。 |
| (52) |
サービス停止中の料金は、当該サービスがあったものとして取り扱います。 |
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| <損害賠償> |
| (53) |
利用者において本規約に違反した行為があった場合、不正もしくは違法な行為によって、当センターが損害をこうむった場合、当センターは当該利用者に対して相応の損害賠償の請求を行なうことができるものとします。 |
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| <訴訟> |
| (54) |
当センターと利用者との間で訴訟が生じた場合、当センター所在地を管轄する裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。 |
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| (附則) |
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この利用規約は平成17年11月1日から実施します。 |